「リコカツ!」第5話の感想

咲が水無月蓮の担当となり、かなり忙しくなってしまい、紘一とすれ違ってしまうところが切なく思いました。

紘一のことが好きな一ノ瀬が、咲に忠告しにくるシーンは、何だかうざったく感じました。

一ノ瀬は、元々うざったいキャラクターだなと思うキャラクターですが、咲の職場である出版社にまでやってきて、「離婚した方がいい」とか「紘一さんに尽くす覚悟はできてるんですか?」と聞くなど、上司である前に失礼な人だなと感じました。

また、咲と紘一がお互いの仕事の都合で一緒に住むことができなくてすれ違ってしまうところも悲しい気持ちになりました。

これからも2人はまたリコカツに励んでしまうのかなと思うと、せっかく一度はやり直せそうだったのにと残念に思います。

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