「あのときキスしておけば」第3話の感想

桃地と巴の同居生活が微笑ましいなと思いました。

そして、巴の母親が最後に巴を男性の姿をしていても巴だと認識するシーンがグッときました。

普通は、あの姿では信用できないことは当たり前のことだと思いますが、やはりそこは親子で、結局おじさんの姿でも巴のことを巴だと認識しているところが素敵だなと思いました。

気になるのは、巴がその姿となっている、タナカトシオという男の存在です。

一体どういう素性の男なのかが気になります。

どうやら、巴が通っていたフラダンスの教室の先生が奥さんのようですし、桃地が勤めているスーパーマーケットの店員とも面識がありそうでした。

どういう人物なのか、危険な人物なのか、今からとても気になっています。三角関係がスタートしてしまうのかなとも思うと、今からハラハラします。

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