「きれいのくに」第5話の感想

誠也は凜のことをデートに誘ったのに、れいらの元気がないことを気にして、デートを断って一緒に遊んでいて、それはひどいなと思いました。

しかも関係まで持ってて引きました。

一方、中山が顔が稲垣吾郎さんになっているせいで、れいらから避けられているのがつらくなりました。

れいらにとって、きっと大多数の男性がトラウマを感じる顔になっているためそれは可哀想だと思いました。

誠也が苦しむところはなんとなく理解できました。

親に色気付いてると思われたくなくて、なんかダサいままでいてしまうのとかはわかる気がします。

私も昔そうだったなと思いました。

誠也と凛の微妙な関係が気になりました。

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