「大豆田とわ子と三人の元夫」第5話の感想

とわ子が再婚を申し込まれていましたが、門谷というその男性は、少しモラルハラスメント気味の嫌な感じの人物だなと思いました。

とわ子と同じく3回離婚していますが、自分の離婚はとわ子の離婚とは異なっていて、勲章だと言う場面はすごく嫌な感じだなと思いました。

また、契約の場面では、自分がとわ子から結婚を断られたことをきっかけにして、契約を結ばなかったので、講師混同しているなぁと思いました。

一方、八作はとわ子ではなく違う人物に片想いしていて、それがかごめだということが分かるシーンがむずがゆくなりました。

かごめに靴下を買ってあげたいけど、買ってあげられず、代わりにとわ子にプレゼントするところ、本当にサプライズでした。

次回が気になります。

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